たぶんAT Protocolでは、ポストとかのアカウントの振る舞いの履歴はgitとかみたいにデジタル署名付きのMerkelツリーになって公開されてるので、それを監視しておくことで改竄されていないことを、certificate transparencyみたいに検証することができてたのね。この仕様がいつだったか変わって、歴史を改善してポストを削除することができるようにしたんだと理解してます。誤解かもなのですんません!
改善されてない、じゃなくて、改竄されてない。上の本文は編集しました。
歴史を改竄した場合はデジタル署名しなおすんだろうけど、改竄した時点のノードから現在までぜんぶやり直すのか最後のノードだけやり直すのかはドキュメントを読んだだけでは理解できなかった #おっさんのジャンク記憶